キャプチャボード

RTAを行う際に、普通にテレビで映しながらRTAを行ってもいいのですが、現在ではPCのキャプチャボードを介してPCのモニター上に画面を映してプレイするのが主流です。
ただ、キャプチャボードにもいろいろな種類があり、PCへの接続先が違うもの(USBとPCI)、キャプチャをしてプレビューをする際の処理が違うもの(ハードウェアエンコードとソフトウェアエンコード)と言ったように、様々なものがあります。

ここでは、特にRTAを行うにあたって影響度の高い、ハードウェアエンコードとソフトウェアエンコードの違いについて説明していきます。

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